あまり信用できない

「絶対」という言葉を多用する人のことはあまり信用できないと感じています。
でも自分でも使ってしまうことってありますね。
先日、同じようなトラブルばかりを起こす取引業者が私の名前を出して、変更連絡をしたと言ったんです。
内容としては私の担当外のことでした。
確かに自分の担当外の連絡を受けることはあります。
でも受けたとしても担当外だからこそ、一番最初に手放したい案件です。
だからすぐに担当者に話しをもっていきます。
自分が担当するところと一緒に変更を受けたとしても、そっちよりも先にしますよ。
それこそ、絶対にその順番で仕事をします。
同僚は私のその話しと日ごろの仕事の姿勢からも分かってくれました。
似たような嘘というかミスが多い業者というのもありますけど。
名前を出されて嫌な思いをしました。

予防のしすぎに疑問

新型コロナウィルスを昔のことのように思う日はいつやってくるんでしょうかね。
一日の感染者がどんどん増えてきていて、海外よりはマシでもやっぱり驚異的な数字になっています。
職場では本社から、ああしろこうしろと指示ばかりです。
ただでさえ、朝と昼に出入り口とか消毒しているのに、今度はパソコンのキーボードにシートを貼れってさ。
だったらパソコンカバーを勝手くれればいいでしょ。
お金をケチって料理用のラップの大きいやつがきましたよ。
あれをキーボードに貼ると、ちょっとキーとたたいだくらいでは反応しなくなっちゃいましたよ。
超絶面倒ですよ。
そもそも、キーボードにカバーなんて必要ないですよ。
感染者が同じ事務所にいたら飛沫防止シートをしていてもみんな感染しますよ。

この話しはいったい?

好きな小説家さんがいるのですが、デビュー作から気に入っているので自分の中では特別な作家さんです。
しかしここ数年はなんとなく、つかみどころがなくなってしまった気がしていました。
自分が好きな作風じゃなくなったとは言いません。
作家さんが自分で作り上げた作品をずっと好きなわけではない。
それは仕方がないのですが、だんだん好きな気持ちがなくなってきているはとは感じていました。
先日読んだ最新作も、この話しはいったい?と疑問になるような話しばかりでした。
短編はとくに完全なるオチを用意しなくても、読み手が感じ入るものがそれぞれあるものかもしれません。
残虐な事件とか死亡者とかが出ない話しが良いと思っていたけれど、ミステリーにもならない終わり方で残念です。

自分にかえってくればいい

世の中への不満や自分の人生に対するいいようのない不安なんて誰にでもあります。
私だって今まさにどうしようかと悩んでいます。
でも、だからって人はもちろんのこと小動物にあたるなんて信じられません。
午後7時頃にとある会社の防犯カメラに犬を蹴り上げたり木材を振り上げる男性が映っていました。
会社で飼われている犬が虐待されているようなので取り付けたカメラでした。
敷地の中にまで入っていて恐怖を感じます。
犬を飼っている人で、自分の犬に吠えるのが気に入らなかったとか犯行の理由にもなりませんよ。
一週間たっても食欲がない犬が可哀そうです。
職場の人達がみてあげているから、あんなやつのことは忘れて元気になって欲しいです。

レジ袋有料化の弊害

レジ袋有料化の弊害なんてどう考えたって噴出するものでしょう。
夫婦でエコバックに商品を入れて万引きしたというニュースを見て、そうなるだろうなと思っていました。
万引きの見分けだって難しくなります。
先日は、私の前に並んでいた中年男性が有料袋を買うと答えたのはいいけど、「どのサイズにしますか?」という質問に困っていました。
当たり前ですけど、大きい袋ほど高い。
でも高いと言っても数円のことなんですが。
買いたい商品がどの袋であれば適切か。
店員さんなら慣れているから分かるけど、お客さんじゃわからないですよね。
その前は中学生くらいの女の子が、これまた有料の袋を選んでいたけど商品が入りきらなくてはみ出てしまい困っていました。
レジが混むし店員さんも大変でいいことない。

新しい靴が欲しくなる

季節がかわると新しい靴が欲しくなります。
そして、今季も購入したのですがネット購入だったので靴のサイズを間違えてしまいました。
いや、間違えたというよりも見落としていたんですよ。
その色はそのサイズしかなかったんです。
しかも他の色が欲しかったのにそちらは全部売り切れでした。
第一希望じゃないけれど好きなデザインだし、早くしないと一つだけ残っているそれすらも買えなくなってしまう・・・。
パソコンの画面を何度見てもちゃんとした色はわかりません。
迷ったけどそんなにひどい色違いではないだろうと購入しました。
到着した靴を見て、想像以上に好きな色だったので良かったと思ったんですよ。
ウキウキしながら履いて出かけたらサイズが大きいことに気が付きました・・・(笑)

木を抱きしめよう!

一日5分、木を抱きしめよう!
そんな取り組みをしているのがアイスランドです。
親族とも距離を取らなければならない昨今、木を抱きしめて落ち込みから救われようという取り組みです。
人気がない森林でピンときいた気を抱きしめるだけで良いそうな。
ハグ文化がある海外ならではの発想ですね。
私は気を抱きしめるのは嫌かなぁ。
だって自然のものだから虫とかいるでしょうし、そういうのは苦手です。
もっと無機質で生物身を感じないモノの方が良いかな。(笑)
そりゃあ、木の方が心理的な温かさとかもあるでしょう。
でも嫌なものは嫌なんです。(笑)
森林浴との相乗効果も期待できるそうなので、それがないのが残念ですが精神的安心をとりますね。(笑)

権利だけは主張するような人

雪が降っているような日に平気な顔でピザを頼む人はお勧めできない。
先輩薬剤師Eさんが言っていましたよ。
計画性のなさと、共感性のなさと、想像力のなさが備わっていないのはもちろんのこと、そのくせ権利だけは主張するような人はダメだと。
まあ、確かに雪が降っている中で配達する人は死と隣り合わせではありますね。
私も原付バイクに乗るから、雪のなかで運転するなんて怖くて嫌です。
いくら相手にとっては仕事だとはいえ、やっぱり気の毒ですよね。
そういう大変な思いをする人に対して、お礼とかねぎらいの言葉もないような人は一生一緒にいる相手としては不満かな。
そもそも、ピザを注文したことが今まで数回しかないから馴染みがありません。(笑)

置くおにぎり

職場のお昼休憩の時に「それだけしか食べないの?」とか聞かれたことってありますか。
私はめったにないですけど、それでも聞かれたことはありますね。
そういうときは自分でも持ってくるのが少なかったと感じるときもありますけど、そうではない場合もあります。
目に見えてダイエットをしているわけではないけれど、そういうふうに言われるのはいい気持ちがしないといのはわかります。
というか余計なお世話ですよね。
私はぜんぜん気にしないけど、人が食べているものに興味を示す人ってけっこういますよね。
日清食品が「置くおにぎり」というものをプレゼントしていました。
見た目はコンビニで売られている白いおにぎりです。
そのサンプル品をダミーとして置くって面白い発想ですよね!

年齢がバレる色彩感覚テスト

Twitterにあった、年齢がバレる色彩感覚テストというのをしてみました。
あまり深く考えずに直観ですぐに決めてクリックしていきました。
そもそも、どちらが明るいでしょうか?という質問。
明るい?それは色が濃く見えるということなのか、二つのうちどちらが鮮明に見えるか?ということなのか。
これが一番迷いました。
で。結果としては7問中4問正解。
そして診断は72歳です。
半分は正解したのに72歳だなんて、かなり手厳しいですよね。
7問しかなかったのにそんなので色彩感覚テストになるんでしょうか。
まあ、診断結果には失望しましたけど、年齢というよりも眼鏡を装着しているとかパソコンのディスプレイの関係だってありますよ。
と、ちょっとあがいてみたくなりました。